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ねむり

ぼくは同属嫌悪が激しい 似てると言うなら 分かると言ってほしい あと言うならまっすぐ目を見て話してほしい 行きたいところや やりたいことを頭に思い浮かべて すこしざわざわしてから 息をつく 映画、水族館、夜の海、小さな喫茶店、おひるね、インスタで有名なパン屋さん、淀川河川敷、深夜のコンビニアイス 幸せ、について思うことが変わった どうなりたいか

ハイネケン飲んでハイになれる

新しい曲をレコーディングしたりライブで歌ったりして 自分でいい曲だなと思ったり みんなから良かったって褒めてもらえたら ものすごく自信になる でも同時にもうこれ以上いい曲なんて作れないよ もう無理だよってものすごく不安になる 今もそう "フィクション"と"恋"という曲を作り レコーディングしました "フィクション"は11,12月の無料配布音源として物販に置き

もっと自然に

次の電車が25分こない 駅のホームで読む人に借りた小説は 少しのアルコールと青葉市子さんのはるなつあきふゆと混ざって頭をひどく掻き回す 「こんなに自然なのに」 刺さって抜けなくなりそうな言葉 自分らしくいようとすればするほど どんどん周りの個性に囲まれて 結局比べてあれでもないこれでもない 残るのは自分らしさではなく周りにいなさそうな人像 自由に

青春ヤンキー漫画

媚びるということをやめてから、息をする感覚を知った ずっと水中で泡を吐いて浮かんでいただけだったんだと思った 季節の変わり目というか肌寒いくらいの秋の空気はどうしてこんなに心を過去へ引き戻そうとしてくるのか どうしてそれを少し愛おしく思ってしまうのか 馬鹿だなあ 好きという感情をすぐ恋愛のそれと結びつけてしまう人はどうかぼくを深く知ろうと

おんなののろい

遅くなりましたが 9/2 難波artyard airlie presents."おんなののろい" 無事終演致しました。 ご来場くださったみなさん本当にありがとうございました!特別な夜になりました。 ひとりで企画するのは久しぶりで 当日まではこんなにそわそわするっけ!あと何すれはいいんや!誰も来てくれなかったらどうしよう!わああ!って感じだったんやけど、いざ当日迎えるとバタバタで