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ひとりごと2

自分が自分らしくいる為に歌っているのに その為になにかを我慢するなんておかしな話だよな 本当ってなんだ 嘘をつかないってなんだ 怖がって後悔するのが一番怖いはずなのに 大事なものがはっきりとするごとに それ以外に興味がなくなってしまうのが情けない 積み重ねて今があることを忘れてしまいそうになる 忘れていることも忘れていそう 心の中に溜めた言葉

アレルギー

ぼくのストレス発散方法は ストレスの大きさに比例して「要らないものを買う」<「髪を染める」<「髪を切る」となる でもこの要らないものを買うっていうのが本当に勿体無いなと思うようになって 最近は"要らないもの"を"¥500までで買える指輪一つ"に変えた 身に付けるものにはこだわりがあるほうなので 安くても変なのは買わないし でも安くて可愛いものを探す

いつでも、

会いたい人に会いたいと思ってもらえないから悲しい じゃなくて、会いたいと思ってもらえるような人になろう、みたいな、それが今年の成長 好きに見返りを求めない、悲しくなったり寂しくなったりしても その後はちゃんとまた自分の好きを信じる 「これ!」っていう一つの強い気持ちを持ち続けることって 人をかっこよくしてくれる気がする かっこよくなれた気

ギター

家の真ん前に小さい楽器屋さんができるらしい。通り過ぎる時 ちらっと中を見てわくわくした。 楽器屋さんって苦手だった。 自分より遥かに多くの知識を持っている店員からすれば ぼくみたいなギター初心者(一応6年も弾いてるのに)みたいな人間のことはおかしくて仕方ないやろうな、心の中で笑ってるんやろうな、あー視線感じるーー、という捻くれマイナス思考の

思ったことすぐいいすぎるところ短所

さみしさに溺れそうになるならいっそずっと一人の方がいいんじゃないかなんて 考えて どうでもよくなって でも眠れなくって なんとか寝て起きたらどうせ大丈夫になってるくせに アイドルみたいなバンドマン アイドルみたいなシンガーソングライター 正直どうだっていい ただなんかやっぱり ステージで熱いこと叫んでる歌ってるやつが打ち上げで楽屋でバーカンで